18歳の考え方

 

こんにちは。

 

 

可愛くなりたいです。(いきなり)

 

 

なんて言うか、夢のない話ルックスで8割人生決まると思うんですよ。夢のない話ね。

 

 

もちろん、とびきり美人じゃなきゃいけないなんてわけじゃないけど、髪は乱れてないかとか清潔な洋服を着てるかとかそういうことよ。

 

身だしなみがきちんとしてるかってことよ。

 

 

一概には言えないけど、この日本の社会で生きるのならば、鼻水垂らして出勤したらノーマルに汚いわけだし、はだけた洋服を着てきたら品がないわけだし、「こうだからダメ」ってことなんて確かに法律に触れていなければ基本ないんだろうけど人間としてどこまできちんとするかが社会で生きる上でかなり重要になってくると思うんですよ。うん。

口にはしなくても誰もが初めに感じることだからさ。

 

 

もちろん職種によってだいぶ変わってくるとは思うんですけどね、、、、

 

 

 

 

 

そんでもって、ルックスの次が仕事ができるかどうかだと思うんです。実力ってやつよ。

 

(ルックスが一番なのは誰もが初めに抱くであろう感情のきっかけだから。いわゆる第一印象よ。)

 

 

 

これはだいぶ職種で別れると思うんだけど、、、。

 

 

 

例えば飲食店だとしたら、お客様からの注文を早く且つ一定のクオリティで提供しなくちゃいけないわけで、さらにはその品を提供できるように仕込みをしなくちゃいけないわけで、さらに言えば周りの従業員に迷惑をかけないように自分の仕事はきちんとやってから引き継がなきゃいけないわけで。

 

 

 

極端な話、例えどんなに人柄がよくても、やることが出来ない人なんて給料払う価値ないし、いらないと思うんですよ。

 

 

もっと言えば、仕事ができるのなら性別国籍年齢その人の振る舞いなどなど全部二の次なわけですよ。

 

 

肌が黒いからとか年が若いからとか女だからとか敬語が使えないからとかどうでもいいんですよ。(物凄い主観)

 

 

やってほしいことは仕事であるわけで、営業が円滑に回るならばそれ以外のことはその次なわけでそこまで重視する必要はないと思うんですよ。

 

 

 

ただこんなこと言ったって、これは本当に職種によって違うものだろうしこの考え方が通用するところなんて日本にはほとんど無いんですけどね。

 

 

 

 

それでも私がわざわざブログに書きたいのは、この考え方が浸透して欲しかったりするからですかね、、、

 

 

 

 

なんか、本当に見るべきものが建前によって遮られてるというか、妨げられてる気がするんですよ。一緒に働く上で上司部下といえど、共に働く仲間なわけだからその人がどこまで何をどのようにできるのかどんな考え方で仕事に取り組んでいるのかを把握するべきだと思うんです建前云々の前に。

 

 

 役職が上であってもやることが出来ていないのならさっさとチェンジするべきであって、やることが出来てない人に高い給料払ってるなんて無駄なことこの上ないですよね。

 

 

 

まれに「部下が上司の欠点やミスを補ているなら別にいいじゃん」っていう考え方をする人がいるけど、思いやりもクソもない鶏レベルの脳みそしかないのかよって言いたくなる。

 

小さな子どもが母親に殴られてても、「家族内なら別にいいよね。死んでないし大丈夫だよね」って言えるのかって。(極端かよ)

 

 

さっきまで、信号は青になったら渡るんだよなんて言ってたやつが、突然ノーヘルでバイク乗ってるみたいな感情ですよ。ええ。(謎にちょっとおこ)

 

 

何がどうして判断がおかしくなっちゃうのさ。どうして変なところ妥協してしまうのさ。

 

 

 って感じ。

 

 

見るべきものは取繕われた建前じゃなくてもっともっと単純でその人そのものなんじゃないのかなって。

 

 

こんな考え方、また成長したら出来なくなるのかもしれないから何も知らない子供の頃の考え方ってことでここに記しておくことにしますね。

 

 

ほら、多少棘のある考え方しておかないと、どうせ今後の向かい風で削れてっちゃうからさ。

 

 

 

 

 

結局何が言いたいかって????

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

授業ダルい。